アラサーになり、顔のくすみが気になるようになりました。

日常生活で美を保つために気を遣っていること
日常生活で美を保つために気を遣っていること

アラサーになり、顔のくすみが気になるようになりました

アラサーになり、顔のくすみが気になるようになりました。
「顔色が悪い」といわれるので、気にするようになりました。
仕事柄パソコンに向かうことが多いのですが、定期的に「かっさ」で血液の循環をよくするためにマッサージをしています。
かっさのことを知ったのは、東京ビッグサイトのイベントでした。
健康のイベントだったのですが、疲れた顔をしていると周りの人にいわれていたので参加してみました。
そこで10分間かっさをやっていただいたのですが、顔色がみるみる赤みをおびて衝撃的だったのです。
顔色がよくなると美しくみえます。
かっさに感動し、ネットで探しました。

しかしいろいろな形があり、どれを選べばいいのかがわからずにいました。
そこでいろいろな形のものを揃えることにしました。
気分によって使い分けています。
私が美を保つために気を遣っていることは、顔色の悪さの不調を解消して改善していこうということです。
顔色をよくするために一人暮らしを始めたばかりの頃は、シャワーだけで済ませていた入浴を見直し、毎日お風呂で半身浴をすることで肩こりが楽になったり、顔色も改善されたりするようになりました。
生活を日々見直しています。

私にとっていつまでも美しくいることは

私にとっていつまでも美しくいることは、生きる上での重要なテーマです。
年を取ることは怖いことですが、今ある美しさを無駄にしないように日々心がけています。
綺麗を保つためにはいろんな方法がありますが、楽しく続けられなければ意味がありません。紫外線を徹底的に排除するために極端な服装や、高額なコスメやサプリメントに頼ったやり方は好きではありません。それよりも、楽しくエクササイズをしたり、野菜たっぷりの美味しい料理を研究したり、手作りのパックを試したりする方が、綺麗でいる努力を日常にすることができるように感じます。
それから、私が1番心がけていることがあります。それは直接外見の美しさには関係ないかもしれませんが、本当の意味での美を保つために必要だと考えています。それは、美しくない言葉を使わないということです。
人や物の悪口や汚い言葉を使うことを私はしません。意見は意見として冷静に話せば済むことです。
かっとして暴言を吐くようなことは美しくないですね。
そうして生活していると、内面から穏やかさとか優しさがにじみ出てくるようになり、表情も柔らかく、シワも良い物だけができるようになりますよ。

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